ライティング・ライフ・プロジェクト
~書くことで自分を知って、深めていく~

 

ママとして

ママとしての毎日、

心配ごとや、やらなくてはいけないことに追われて
一生懸命やっているのに、
一日の終わりには、「はぁ、今日も何もしなかった」。。。

もしくは、

時間が過ぎるのを待って、
ひたすらこなす、毎日。。

自分の時間が欲しい

何か達成したい

ひとこと「ありがとう」って言って

「頑張ってるね」って認めて

一瞬でも目を離せない存在に
24時間気を配り続ける緊張や不安に気付いて

、、、そんなママのもやもやもや。

こどもはかわいい盛りのはずなのに、
訳もわからずイライラ。

別に忙しくないのに「早くして!」と急かしたり、
「ちゃんとして!」ときつい言葉を投げてしまったり。

そして、やさしいママでいられなかったと
悔んだり、ママの毎日は自己否定と隣り合わせ。

 

やわらかママになりたい

こどもはわがままなもの。

そのわがままを「あなたの想いは今そうなのね」と一回
受け止めることができると、
こどもは自分の感情を心ゆくまで味わうことができます。

この経験がこどもの心の世界を広げ、
自己信頼感や自己肯定感を育みます。

でも、それにはママの心の余裕が必要です。

心を養うには「あなたは今そうなのね」と
まるっと受け止めること。

ママだって同じです。

ママだって、まるっと受け止めていこう?

育児は「育自」。

大きな自分育てのタイミングに、
「自分らしさ」に意識をむけてみませんか。

やわらかママになるには、
まず、自分を受け止めよう

自分を受け止めるには?

自分らしさを見つけて、認めたら、
軽くなったり、肩の荷が下りて自由になれます。

今しかない大切な育児の時間、
心から楽しむために、
宝物であるこどもを抱きしめるために。

こどもとママはシンクロしています。

ママが自分を許せるようになったら、
こどもはのびのび甘えて、そして、
充分に甘えることができたら、自然に自立していきます。

まずは、ママ自身の心を癒し、育み、抱きしめましょう。

 

ママに最適な自己認識のプロジェクト

 

「書く」ことで軽くなっていく

自分を後回しにせざるを得ない毎日のママに
おすすめなのが、ライティング・ライフ・プロジェクト。

一日20~30分、30日間「書く」ことで自分の声を
受け止めていくプロジェクトです。

そんな時間があったら、少しでも寝たい!という声が
聴こえてきそうですが(汗)

吐き出されることなく、ためにためたもやもや
ため込んだままでいると凝って、

身体を壊します。

脅すわけではないのですが、
もやもやイライラはためこんで、
見ないようにしていても消えず、
最終的に身体が悲鳴をあげます。

心と身体は表裏一体。

ただでさえ、ママの身体はくたくたです。

そこに心のもやもやのダメージまで
追加、蓄積されたら、
首や肩や腰はガチガチで「やわらか」どころでは
なくなってしまいます。

よく聞くママのトラブル、腱鞘炎は
身体からのSOSのひとつです。

「書く」ことにはほんとうにすごいパワーがあって
書いてしまいさえすれば、昇華されます。

昇華されたら、スペースが空くので
軽くなります。

そうすると、心の余裕が生まれてきます。

いうなれば、「書く」ことはメモリの開放。

くるくる回り続けアプリが起動しないスマホ、
働きすぎ、これがママです。

要らないアプリを消して、リソースを開放してあげたら
快適に動きます。

「書く」ことで心と身体を軽く、
しなやかにやわらかにしていきましょう。

 

こんなママにおすすめ

反省しがち

後悔しがち

自信がない

こどものとき、人さまに迷惑をかけない子 だった

こどもが泣いていると焦る

一日が早い

一日の終わりにがっかりする

こどものご機嫌が最優先

子育てに不安や悩みがいっぱい

自分の時間がほしい

満たされない思いがある

こどものわがままが許せない

ついカッとしてしまう瞬間がある

自分の感情に翻弄される

自分らしさに興味がある

せっかくの育児期間大切に過ごしたい

こどもにのびのびと育ってほしい

こどもが自分自身のことを大事に思えるようになってほしい

 

こんなことが起こります

心のもやもやが軽く

気分よく眠りに入れる

自分なりの判断に自信が持てるようなる

肩の荷がおりる(責任放棄ではなく)

家族のパートナーシップアップ

 

 

ライティング・ライフ・プロジェクトとは

一定期間「書く」ことを徹底して行って、

「書く」という行為を、

「自分を観る(自己観察)」
「自分を知る(自己認識)」

のために行うのが ライティング・ライフ・プロジェクト です。

そして、

自分自身・自分の想い・自分から発せられることば

に、力を取り戻していくアクションです。

いきなり人生が好転するような派手な魔法
ではないですが、「ことばを書く」という行為には
ほんとうに大きな力があります。

けれど、それを使いこなすにはわたしたちは、
生きていくために余計な武器や鎧をつけすぎて、
重く硬くなってしまっていることもまた、
事実です。

毎日、ちょっとずつでも
「書く」ということに取り組むことで、
その不要になった荷物を手放してゆき、

軽やかになってみませんか?

あるときはちょっと自分のハードルを上げながら、
また疲れたらちょっとやすみながら、

「書く」という行為を自分の日々の
生活の中に取り入れていくことで

生まれるちいさな変化・変容を、
一緒に見つけていくための、30日間プログラムです。

 

ライティング・ライフ・プロジェクトでやること

このプロジェクトは、
「内観法」「自己認識メソッド」
「モーニング・ページ」「スマートノート術」など
各種手法をベースとし、織り交ぜた
シンプルで取り組みやすい内容です。

30日間の書いて見つけていくアクション。

実践内容

・毎日20〜30分程度(個人差があります)の「書く課題」
・週1回のペースで送られてくる「読んで、考えて、書く課題」
・1週間に1度の「レポート提出」

やりとりはすべてメールで行います。

日本語が読み書きできて、
1日に30分前後の時間が確保できればだいじょうぶです。

週末は課題にとりくむ時間をプラスで少し
想定しておくと安心です。

プランに応じたフィードバックによって、
自分の全体性や、ユニークな個性化のたねを
つかんでいただきます。

課題

日々、違う課題が送られてくるというわけではなく、
期間をとおしてデイリーでやっていただくことは
変わりません。

週1回のウィークリーペースで届く課題(全4種類)は、
自分についての気づきを促し、
自己探求に役立つものです。

レポート提出&フィードバック

指定のメールアドレスにレポートを提出し(全4回)、
それに関してのフィードバックが翌週にあります

*フィードバックはベーシック・プランのみ

プラン

それぞれの意図と事情に応じて参加しやすいように、
2つのプランから選んでください。

●ライトプラン

期間中、ファシリテーターからメールにて
課題が届きますので、
それに取り組んでいただきます。

課題は、ライト・ベーシックともに同じ内容です。

また、届いた課題や、取り組んだもの、
週間レポートについて、ファシリテーターに
送付することはできます。

長文のフィードバックはありませんが、
目を通し、簡単な返信を行いますので、
「受け止めてくれる人がいる」という安心感のもとでの
参加が可能です。

自分なりに気づきを深めたい方にオススメです。

●ベーシックプラン

期間中、ファシリテーターから課題が届きますので、
それに取り組んでいただきます。

課題は、ライト・ベーシックともに同じ内容です。

週間レポートをファシリテーターに提出し、
それに対するフィードバックが受けられます。

フィードバックはすべて個別です。
そのひとに合った創造性開花のためのアクションの提案や、
ご自身では見えづらいスコトーマ(心理的盲点)や
不要となった信念システム(思い込み)から
解放されることを意図しています。

また、30日間のプロジェクトを終えたタイミングで、
全体所感に基づいたフィードバックがあります。

料金

第0期 限定のモニター価格

●ライティング・ライフ・プロジェクト[ライト]¥5,000-(税込)

● ライティング・ライフ・プロジェクト[ベーシック]¥10,000-(税込)

*第0期の価格です。次回からは価格が改定されます。

ファシリテーターについて

本ライティング・ライフ・プロジェクトは、
鮫島未央さんが開発・考案したプログラムです。

ファシリテーター養成コースを修了した
ファシリテーターとして主宰しています。

ファシリテーター櫻子 プロフィール

ライティング・ライフ・プロジェクト 募集

第0期

募集期間

2022年25日(月)~4月29日(金)

*ただし定員に達し次第、募集終了。先着順です。

取り組み期間

2022年5月2日(月)~5月31日(火)

*春の変化に順応することで疲れがでる5月に
自分の声を聴いて寄り添ってみましょう。

お申込み

下記フォームより、お申し込みください。

お問合せ

下記公式LINEより、お問合せください。

 

ライティング・ライフ・プロジェクト 参加者の声

ファシリテーター櫻子が
ライティング・ライフ・プロジェクトに
参加したときの感想です(*’ω’*)

【なぜ、ライティング・ライフ・プロジェクトに参加しようと思ったのですか?】

ずっと、自分らしさを探してました。
評価ばかり気にして、どんどん自分を見失って、
自分一人のランチをどうしたいかすら
解らなくなって、いろいろ模索する中で、
出逢いました。

基本的に一人でできる、
でも、たった一人で立ち向かうのではないという
絶妙のバランスがぴったりだと思って参加しました。

【ライティング・ライフ・プロジェクトで何が印象に残りましたか?】

ネタばれになるので詳しくは書けません、、が、
とにかく課題がすごい。
問いかけだけで、あっと気づく、
さらに「書く」ことで、
そうだったんだとどんどん自分を知っていく
感じが、目から鱗どころか、
あれ、目が見えてなかったよくらいの衝撃でした。

【ライティング・ライフ・プロジェクトに参加して起きた一番の変化何ですか?】

本当はのび太になりたかったんだと気づきました。

 【どんな人にライティング・ライフ・プロジェクトをおすすめしたいですか?】

頭の中が騒がしい人。
時間がないと思っている人。
丁寧に自分を扱ってみたい人。
自己否定する癖がある人。
「いい子」だった人。
自分がどうしたら心地よいのか、わからない人。
ひとが信頼できない人。
いつも何かに焦ってる人。
自分の居場所がないと思っている人。
自分が嫌いな人。
アダルトチルドレン(AC)

みんな違う人生を生きていますが、
誰にでも絶対得るものがあると思います。

【ライティング・ライフ・プロジェクトの感想をお願いします!】

とにかく、参加してよかったです。
めちゃくちゃ忙しい時期を選んで参加したのは
たぶん自分で本当の自分を知りたいと言っていながらも、
実は逃げまくっていたからだと思います。
(取り組めない言い訳を最初から用意してた 汗)
でも、それに気づいたのもこのプロジェクトの
おかげです。
本当の自分を知るということは、
肩の荷が下りるし、自由になることだなぁと
知ることができました。
実はそれほどまじめに毎日書いてなかったです(爆)
でも、それでもいいかって、まぁいいかって
許せる自分を見つけられたのは、すごいシフトでした。
「書く」瞑想、書くことで捨てて、整えて、
ちょうどいい塩梅の自分を知っていく、
すごい魔法に出会えて、本当によかったです。